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FalconWAVE®長距離無線LANシステム

マルチカメラ監視 mini防犯カメラ監視の無線活用ガイド
寒冷地太陽光発電所監視
パネルの状況を遠隔地でモニタリング
大樹・愛国・柏木ソーラーファーム 様
分野
エネルギー
シーン
発電施設、寒冷地
業種
電気・電力
製品
「FalconWAVE2.4G」
IPカメラ

概要

北海道の発電所では、積雪により発電に影響を与える可能性がある。大規模な発電所が多く警備や監視の無人化が進んでいる。
「FalconWAVE2.4G」とIPカメラによりパネルの状況を常時監視・録画し、リアルタイム映像をはなれば監視所に無線伝送して遠隔地でモニタリングしている。

課題

  • 発電所の警備・監視を無人化したい。
  • 発電に影響を与える、パネルへの積雪状況やごみの付着などの監視が必要なため、複数地点にカメラを設置したい。

効果

  • ワイヤレス監視システムの構築で短期間での施工で配線工事費を削減できた。
  • 寒冷地でも安定して監視システムを運用している。

システム構成図

システム構成図

システムの概要

2か所の監視ポイントの高画質映像を監視所に伝送し録画している。

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